このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

本文ここから

村山市農村文化保存伝承館・農村伝承の家

更新日:2022年4月12日

村山市農村文化保存伝承館

伝承館の写真
村山市農村文化保存伝承館

施設の概要

多様化した余暇社会に対応した農村体験、農業体験の場を都市住民に提供し、相互の交流を促進するとともに、本市農作物のイメージアップをはかり販路拡大や食材配給等をとおし農業農村の活性化を推進するための施設です。
碁点リバーサイド地区に農業農村活性化農業構造改善事業(平成3年から8年)として整備しました。平成5年度開館338平方メートル。農村に伝わる農機具、生活用具、民具などを展示しています。

開館時間と休館日、入館料
開館時間 午前9時から午後5時まで
休館日 水曜日(休日に当る場合は翌日)、年末年始
入館料 無料

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。伝承館ホームページ

(指定管理者:特定非営利活動法人村山蕎麦の会が運営するサイトです。)

農村伝承の家

最上川三難所そば街道 第八番店(そば打ち体験専門<要予約>)

伝承館の写真
農村伝承の家

施設の概要

農村文化の体験として、そば打ち体験・郷土料理と漬物文化の研究・伝習、農村に伝わる伝統芸能の伝習・発表等を通し、農業農村の活性化を推進します。
碁点リバーサイド地区に農業農村活性化農業構造改善事業(平成3年から8年)として整備しました。平成6年開館468平方メートル。そば打ち体験を始め、農村文化に係る多目的な使用ができます。

開館時間と休館日、使用料
開館時間 午前9時から午後5時まで(申請により、午後9時30分まで使用が可能です)
休館日 水曜日(休日に当る場合は翌日)、年末年始
使用料 150円から1,570円(4区分あり)

詳しくはお問い合わせください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。伝承館ホームページ

(指定管理者:特定非営利活動法人村山蕎麦の会が運営するサイトです。)

各種事業

  • そば打ち体験
実施日と体験料について
実施日 定休日を除き毎日実施(要予約)。2名様から予約可能です。
体験料 お1人様800円から1,100円。人数により異なります。

※ただし、第2、第4日曜日午前10時はそば道場(サービスデー)です。
  お1人様500円からそば打ち体験が可能です(要予約)。

  • 伝承館まつり

  毎年10月第3日曜日開催(変更になる場合もありますのでご確認ください。)
  「新そば一番 長板そば」開催

関係団体の支援育成

村山そばの会、郷土料理を楽しむ会、ふるさと漬物クラブ、杉島諏訪太鼓、徳内ばやし振興会 など

関連施設等の管理運営

体験農園

体験農園について
内容 特定農地貸付法による貸付制度
区画数 29区画
面積 3,081平方メートル
借用料

 50平方メートル区画 1年につき、3,000円
 80平方メートル区画 1年につき、4,000円
100平方メートル区画 1年につき、5,000円

※年度毎の契約で4月の開園式から翌年3月31日までの期間
※利用については、次のリンクから確認できます。

最上川ふるさと農園

(上記リンクより最上川ふるさと農園のページに移動します。)

伝承館テントベース(旧農村伝承館スキー場)

伝承館テントベースは、周辺の豊かな自然を感じながらキャンプサイトとしてご利用ください。なお、旧スキー場の斜面を利用した雪遊び等はこれまでどおり利用可能です。

伝承館テントベース使用料
区分 基本使用料
テント設置 宿泊(1泊) テント1張りにつき 200円
日帰り テント1張りにつき 100円

休憩棟

休憩棟使用料について
専用使用料 貸し切りで使用する場合、半日あたり320円

さんかく小屋(貸スペース)

さんかく小屋使用料
基本使用料
1時間につき 150円
1日つき(全日) 1,500円

ふるさと伝承広場

芋煮会やバーベキューなどの利用ができます。使用する場合は、事前に伝承館事務室にご連絡ください。

その他周辺施設

  • 大槇農村公園
  • 竜神の吊橋
  • 遊歩道

村山市農村文化保存伝承館等使用許可申請書は上記からダウンロードできます。

村山市農村文化保存伝承館・農村伝承の家の問い合わせ

〒995-0041 山形県村山市大字河島元杉島1315番地1
電話0237-53-3277 ファックス0237-53-5020
(指定管理者:特定非営利活動法人村山蕎麦の会)

問い合わせ

農林課
電話:0237-55-2111 ファックス:0237-55-3728

本文ここまで

以下フッターです。